大津プリンスホテル淡海コンベンションホールにて、12月12日(金)に開催しました「ビジネスアビリティ・プレゼンテーション2008」(BAP‘08)の結果について、報告いたします。
○ ご来場いただいた企業・行政関係者
・企業民間団体 39件
・行政関係 11件
○ 見学に来られた福祉・作業所関係者
・福祉関係団体 8件
・作業所関係 20件
・県外福祉関係 6件
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約200名の来場者があり、活気に満ちた会場の雰囲気となりました。
ブースにおいては、多くのお客様から関心をいただき、
今後の展開が期待できる商談が多数実施されました。
○ ブースでの商談件数 74件
○ 今後の展開が期待できる有効商談 25件
(数字は、11ブース全体の件数)


アンケートを実施し、21件の回答をいただきました。
○ 発注促進税制セミナーについて
発注促進税制の概略を 税理士横井昭次事務所 横井 昭次氏からご説明いただき、
参加者からは、「利用できそう」「顧問の税理士に早速対応させる」などの声がある一方、
「メリットが少ない」という意見もいただきました。
○ プレゼンテーションについて
11ヶ所の事業所からプレゼンテーションを実施しましたが、多くの企業・行政の方から
「各事業所の特色が分かりやすく説明されており、非常に参考になりました」
「様々な業務をしていることをはじめて知り、驚いた」という声をいただきました。
プレゼンテーション内容、運営面などについては、反省点などありますが、
今後の展開が望める結果となり、本当に良かったです。
関係者の皆様、ありがとうございました。
報告 : 林 正剛
中日新聞で紹介されました。
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